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全国高等学校女子サッカー選手権大会に向けての意気込み(3年生)

3年生の全国大会へ向けての意気込みです!!

石本琉夏(melsa熊本)
スピードを活かしたサイド突破を頑張ります!

原田明子(ドリームチェイサー)
12年間の集大成を全力でぶつける

田中夏海(FCグローバル)
私の今大会の目標は、最初で最後の全国大会のピッチに立って、今まで支えてくれた人たちにプレーで恩返しすることです。 私は今まで調子が上がってきたときや大会前に怪我をすることが多く、両親やチームメイトなどたくさんの人に迷惑をかけてきていたので、気迫溢れるプレーで観ている人が感動できるように頑張ります! そして、ベンチに入れなかった後輩たちに怪我をしたり、運動能力が高くなくても努力して頑張り続ければここまで出来るということを伝えて、勇気を与えれるようにできればいいなと思います。 この全国大会で3年生全員でサッカー出来るのは最後なので、1日でも長くサッカー出来るようにチーム全員で戦っていきます!!

堀江莉奈(DESAFIORA.FC)
高校に入り約2年間怪我で思いっきりサッカーができなくてとてもきつい思いをしてきました。今年やっとみんなとサッカーできて、競争することができています。 これまでできなかった分、辛い思いをした分今年の全国に向けて1年間全力で頑張りました。まだまだ課題が沢山あり壁に当たってしまっていますが、悩む前に考えて少しでも良くなるように改善して頑張ります! 怪我の多い自分を見捨てずにチームに入れてくれた仲間、監督、コーチ、辛い時いつも支えてくれた家族に感謝して恩返しできるように全国大会では思いっきり楽しんでプレーし、勝ち進めるようにチームに貢献します! そして3年生9人でできるのもこれで最後なので1日1日を大切にしながら全員で頑張りたいと思います!

坂松麗伽(日置シーガルズ)
1年生と2年生の頃は全国のピッチに立てなかったので今年はピッチに立って最高なメンバーと共に日本一を目指して自分のプレーで勝利に導きたいです。

重松寿音(広川フラワーズFC)
昨年度の全国大会で悔しい思いをし、この1年間その思いをぶつけて練習に励んできました。今年は新型コロナウィルスの影響により多くの大会や試合がなく、練習時間も短くなるなど例年よりサッカーを出来る時間が少なかったのですが、チーム全体で日本一と言う同じ目標に向かって高めあって来ました。上手くいかない時もありましたが、何度も昨年度の全国大会を思い出し、必ず先輩方に恩返しが出来るようにと頑張って来ました。1つでも多く勝ち進んで秀岳館らしい明るく元気に、そして観ている方々を楽しませるような秀岳館スタイルで日本一を取りたいと思います。

シンヒョリム(DANWOL)
私はFWとして点を取り全国の舞台で活躍しチームに貢献したいです。

伊藤晶(広川フラワーズFC)
私の守備とロングボールで得点に導きチームの勝利に貢献したいと思います。 どんな相手でもかかってこい!!!

山本香月(プエルタ熊本FC)
私にとって最後の大会です。 ここまでこれたのもチームメートみんなのおかげです。 そして私たちが背負ってるものは大きくて全国までたくさん楽しいこともきついことも辛いことも苦しい時もチームメートみんなで乗り越えてきました。試合に出れなくても全力で応援してくれるチームメイトのためにも、いつも影で支えてくれたり、遠くても応援に来てくれる保護者の人達のためにも感謝の気持ちとして日本一とります。 自分たちらしいサッカーで自分の特徴を活かし活躍して最後くらいキャプテンらしいところを見せたいです。 みんなで日本一の景色をみたいです! 最高の舞台で最高の仲間と全力で楽しみながら戦います!

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